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今年の秋は奈良五條へ〜〜
運動会の音楽とアキアカネに誘われて三人で!
JRの連絡と天気予報が悪く…では、六輪ポタで!
いつもの旧村・神社廻り。。
五新線・宿場町風景・天誅組の足跡も〜
色んな出会いが!

奈良県五條市新町(五新線U) 07

昨年からの目標はフルサイズ!
フルメンバーは、中々時間が取れなくて・・・
久々の浮ドンとまださんとトリオポタ〜
だからいつもの神社と路地探し。。。
相棒自転車はブロくん達
金剛・葛城山の山際をブラリと〜〜


※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:平成28年10月08日
                                           UP日:平成29年01月20日

では〜新町通りへ!



この石垣の高さが水との戦い

※通りに出たところに
二見神社サン

御挨拶して〜

※回覧板〜

軒先に格子に
歴史の重みを感じて〜



山田旅館さん
前のまま

※松倉重政墓所碑

綺麗に整備されて〜



袖壁脇目に〜

※見返ると〜

引き返します。



泊まってみたいなぁ〜



改修中〜

※紀州より勢州への往還
森脇家久兵衛庄屋宅跡
橋の親柱?

綺麗に整備され〜

※路地に入りたい。。。

新旧取り混ぜて

※今を
のんびりと〜


路地奥は奈良吉野川



江戸から今が融合して〜



千本格子

※五新線高架へ〜

寿命川銘

※待望の〜

新しい構造ですね。



神田橋銘板

※十三の高架下とは違いますなぁと〜

先人は先へ!を
目指したんでしょうね〜

※鏡遊び

案外、大きなひび割れが少ないと思えば〜
竹筋なんですね。

※こちらも?ですかね〜

幻の五新線銘板
明治末期、五條市から十津川をつたい新宮市までを結ぶ「五新鉄道」の建設熱が高まりました。
昭和12年(1937)から着工され、吉野川横断の橋脚、生子トンネルの貫通まで至りましたが、
太平洋戦争が始まり資材不足等の理由で、工事は中断されました。
戦後、工事が再開され、昭和34年(1959)に五條−城戸間の路盤工事が完成し、
軌道敷設等の工事を残すのみとなりましたが、経済社会情勢等の変化によって、
五新鉄道の夢は叶うことなく中断されました。
現在、跡地の一部は路線バス専用道や、大学の研究機関による宇宙船観測所として利用されています。
また、平成9年(1997)にカンヌ映画祭カメラドール賞を受賞した映画『萌の朱雀』では、
五新鉄道と西吉野の雄大な自然等を物語の素材に、平成20年(2008)に上映された映画『花影』では、
主人公の故郷としてロケ地になりました。(看板より)


※神田橋脇に
正一位 末広大明神

一度は繋がったが
軌道を敷設できなかった。。。



案外しっかりしてるなぁと〜



コンクリ検査は
されています。
残してや!
平成28年4月14日に九州では大震災(震度7)が熊本に…
平成28年10月21日には鳥取県中部地震(震度6弱)が〜
東日本大震災は6年目に…台風・豪雨水害被害で被災された方々に、
お見舞い申し上げます。阪神大震災も22年…今年こそエエ年に!
マー君、お江戸へ長期貸出中。
えっ?皆様方、体調不良に家事・仕事にて
お休み〜残念!
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