topページへ戻る コンテンツ メニューへ戻る 親爺紹介 リンクへ 一言BBSへ
作年は、あまりポタに行けなかったなぁ〜
丹波佐吉さんの狛犬見に行きませんか?
山陰道と神社と…
園部の街は初めて
亀岡市曽我部町穴太(13)

この街は、私の中で通過点に成ってました。
小雨ですよ〜の、この日
でも、6輪ポタなら狛犬さんだけにでも
逢えますよ〜

狛犬の尻尾を愛でる!
まだまだサンと!!!

※マウスポインターを置いてください。 

                                           撮影:平成25年04月29日 

最後にと〜
オマケで、もう一箇所。。

※田起こし風景ですが…

コスモス咲いて〜
彼岸花の季節もいいですよ〜

手を一杯に広げたセンダンの木

穴太寺
西国33ヶ所霊場の一つ。
観光バスも着いていました。
残念ながら閉門で〜
穴太寺は、天台宗で、山号は菩提山。
「あなおじ」と呼ぶ。
大伴古麿が慶雲2(705)年に建立したと、
「穴太寺観音縁起」に伝え、
仏の慈悲をさとした身代わり観音の話も
「今昔物語」や「扶桑略記」などにあり、
平安時代から知られた寺だった。
菅原道真さんも大宰府に流される前に立寄ったとか。


生前から神だったんですね。

ガメラ甲羅屋根を見ていたら〜

※茅葺屋根
円山応挙誕生の地
へぇ〜!

穴太寺の並びです。



明治44年銘

※其の又隣に〜
日露戦争戦病死者忠魂碑


もう一度
応挙先生の生家



路地が穴太寺の寺内町を
取り巻く感じで〜

※土壁もガメラ甲羅屋根も〜

サイディング屋根も〜



ええ路地でしょう!

※向こうに茅葺屋根。
オマケにしては大正解!

屋門の向こうは〜
エエなぁ

※ええ屋根でしょう?

寺内町です。




京 亀岡 穴太

※緑に染まる路地

トタンの下には
茅葺きが残っていますか?

※屋門フェチ

幅員狭小につき〜好きですねん!

※こちらも〜

綺麗に残されて〜



エエなぁ〜
生きてる茅葺屋根。

※山裾のような〜
右は寺です。

大きな寺の屋根〜
本瓦!

※若葉色

ロケーションいいですよ!

※夕方が残念!

大きな白壁土蔵〜

※分水の名残〜

田圃に成ったり
畑に成ったり…
野辺の風景はエエですなぁ〜

※少し前なら
茅葺きが多かったんですね。

此処にも分水〜
水は大事!

※山から少し離れた平地です。

集落の墓地?

※多宝塔と地蔵様の集積地??
昔からの信仰の証

少しブラブラ〜



割木が積まれています。

※早苗〜
田植えの準備

此処もガメラ〜



石橋

※最後はコンクリの分水〜
最期までお付き合い
おおきに、ありがとうございました!
又遊びましょ!!

東日本大震災、台風・豪雨水害被害で被災された方々に、
お見舞い申し上げます。
今回はタンデム…
中々、皆の都合が合わない。。。
ページトップに戻る

01 02 03 04 05 06 07
08 09 10 11 12 13

怪しい親爺のポタメニューに戻る
Copyright c 2003 Office Young Moon. All Rights Reserved.