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平成最後、2019年の3月は〜
桜は咲いたし〜エエ天気〜僧行基さんの地蔵尊探して…
唐臼と石造物・震災の爪痕〜
今ですよ今!
先人達の足跡も…へぇ〜!?
守部(素盞嗚神社)  10

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し〜

やはり浮ドンとは雨は降らない〜タンデムポタ。。
相棒自転車はブロ君と片倉シルク号ミニ!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:平成31年03月31日
                                           UP日:令和元年06月24日

武庫川堤防上のJR踏切

※大阪側

西宮側〜

※テニスされてます〜

ここらは2分咲きかな?

※下から眺めたら3〜4分咲き

エエなぁと〜

※名神高速道路脇の墓地

ん?

※んん??

新しい草刈りの様で〜
前には
食べないでね!
所、変われば…

※地蔵堂

お邪魔して〜

※御開帳?

残された土蔵

※参道両脇に
旧村が残されて〜

皇紀2600年記念銘
昭和15年

※神社正面から〜

扁額

※守部13重の塔

 守部素盞嗚神社境内南東隅に建つ守部十三重塔は、
鎌倉時代(1315年頃)の造立と考えられています。
花崗岩製の層塔で相輪までそろっていますが6層目以上は後補されています。
基礎は高さ43.4cmで四面素面です。
塔身は高さ48.5cmで各面には線刻月輪内に
金剛界四仏の種子(仏などをあらわす梵字)を配しています。
(尼崎市HPより)


脇の役行者像

※天保期銘

おっ!手水鉢に〜

※杯状穴が…

撮影中〜

※手水舎

ん?
6角形の台座

※従軍記念碑

明治37,8年銘
日露戦争の砲弾が乗ってたんでしょうね。
太平洋戦争時に供出たんでしょうね。
前には

※古い手水鉢にも〜

神宮寺の名残

※遥拝所

拝殿舎正面から
おかげ踊り図絵馬が在るそうで〜
絵馬は天保2年(1831)9月、守部村の嘉蔵ら17人の世話人によって奉納されたものです。
素盞嗚神社の境内で太鼓・笛・三味線等のお囃子に合わせて整然と踊る50余人の様子が、
絵師桃田江永の筆により極彩色で描かれています。
御幣をかついだ人物を先頭に西宮神社にくり込む風景かと思われます。
おかげ踊り図絵馬裏書 絵馬の裏書
裏面にはおかげ踊りの由来や踊りの規模、村の様子について記された255字の墨書があります。
おかげ踊りの絵馬は現在8面の存在が確認されていますが、
兵庫県下では本資料と西宮市の越木岩神社の2面だけです。
この絵馬には江戸時代末期の民衆の風俗が生き生きと描かれており貴重な民俗資料です。
(尼崎市HPより)


※境内見返って〜

神田大神
稲荷社ですね。

本殿舎覆い屋
浮ドンは欠伸かな?

※境内の御神木


瓦斯工事記念碑
脇に道標や丸いのは鳥居の締石

※左 甲山道

右 大坂道

※大坂新町
折屋徳兵衛さん

もう1基は
左 門戸厄神
甲山道
右 大阪・尼崎道



皇紀2600年記念碑

※守部警防団銘

自転車相談中?

※(村社)由来碑

力石では?
違うかなぁ〜

※先へ〜

参道(旧村)戻ります。

※トタン被せですが
大きな御家

ええなぁ〜

※屋門も〜

見返って〜

※此処にも地蔵堂

多宝塔
梵字入りも〜

※地蔵様は見られますが
厨子内は…

此処にも
甲山
西宮道
道教兼ねて〜

※十字は元から?
角の4個は杯状穴かな?

こちらには
杯状穴は見られない〜

※南武庫之荘交番横目に〜
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