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令和四年、2022年!ウクライナでのロシア軍との戦が長期化?
新型コロナはオミクロン株で3回接種済み
今年の梅雨は短いの?
奈良再び~気に成る場所へ…

桜井市東新堂(東新堂区公民館)~15

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
6輪ポタで~
浮ドンとランドナーでタンデムポタ!
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和四年06月15日
                                           UP日:令和四年08月10日

向こうに三輪山
寺川沿いを~

※

寺川~

※

月当番札
横目に~

※鎮守の森

一本一得!

※公民館と書かれていますが~

元 神宮寺ですね。

※手水鉢

寺院の遺物

※

首が修復されています。

※秋葉山銘

地蔵尊

※多宝塔

こんな感じで~
お堂の中には?

※

金毘羅大権現
青面金剛・庚申塔ですね。

※六字名号
南無阿弥陀仏(なもあみだぶつ・なむあみだぶつ)とは、
名号のひとつで「六字名号」のこと。
阿弥陀仏への帰依を表明する定型句である。
「南無」はナモー(namo)の音写語で
「礼拝、おじぎ、あいさつ」を意味するナマス(namas)の連声による変化形。
「礼拝」から転じて帰依(śaraṇagamana)を表明する意味に用いられ、
「わたくしは帰依します」と解釈される。
「阿弥陀」は、その二つの仏名である「アミターバ(無量の光明, amitābha)」と
「アミターユス(無量の寿命, amitāyus)」に共通するアミタ(無量、amita-)のみを音写したもの。
すなわち「南無阿弥陀仏」とは「わたくしは(はかりしれない光明、はかりしれない寿命の)
阿弥陀仏に帰依いたします」という意味となる。
(Wikipediaより)

お堂の中には
寺院の遺物
仏像が~

※阿弥陀如来様と薬師如来様

11面観音像

※

地蔵菩薩像

※12神将像

役行者像

※石造ですね。

前鬼後鬼は木造

公民館前には軍人墓地

※
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