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2018年のGWは
私の好きな大和盆地へも行きたいと…
何度目でしょうか?
いつもの国道横目に…今ですよ今!

奈良県大和郡山市番條(熊野神社) 07

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し〜
倭は 国のまほろば たたなづく 青垣 山ごもれる 倭しうるはし
日本武尊(古事記では倭健命)

5/3は雨でした〜
相棒自転車はブロ君達!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:平成30年05月06日
                                           UP日:平成30年12月29日

青垣山バックに〜
西へ!

※

あの杜が次の目標!

※集落の真ん中から
アプローチ!

背高蔵に大和屋根も〜
城郭のような〜

※大きな樹も〜

環濠ですね。

※何を撮影してるの?

番條(バンジョウ)
ナターシャーセブンの如く

※引き戸ですね。

普段は抜け道ですわ。

※

北へ〜

※

屋門の中にエエ空間〜

※

大和北部八十八ヵ所
第六十四番
大和北部八十八ヶ所霊場(やまとほくぶはちじゅうはちかしょれいじょう)は、
奈良県にある八十八箇所の霊場。
江戸時代中期(明和年間・1764年〜1772年)に開かれた巡礼地で、
一部の寺院は廃寺や無住寺となっている。
(Wikipediaより)


※

多宝塔の頭と舟形手水鉢
杯状穴は無いです。

※先の杜へ〜

キョロキョロして〜

※鳥居が見えてきました。

熊野神社サン到着〜

※社務所

遥拝所
伊勢神宮?

※稲荷社

 巳さんが〜

作業場付の拝殿舎

※見返って〜

本殿舎正面

※本殿舎下に
鬼瓦〜

新しい狛犬
阿

※吽

大正6年
在大阪
堀川芳蔵 奉納

※尻尾

境内風景

※境内摂社

立派な瓦屋根付神殿

※本殿舎は〜

多くの奉納燈籠

※

アーシンド!
ちょいと一服!

※夏は蝉時雨なんでしょうが〜

皇紀2600年記念
春日灯篭

※愛宕山燈籠

裏に石燈籠

※エエ天気です〜

南北に広がった旧村

※南へ〜

地形図的には
明治期と変わらない
村の形

※杉玉
中谷酒造さん
1300年の歴史を持つ古社・賣太(めた)神社の御祈祷を受けた
正月用しぼりたて生原酒。 賣太神社の御札と共にお届けします。
中谷酒造(株)HPより


エエ米とエエ水が育んだ〜

※エエ雰囲気です。

大和棟はトタンへ〜
牛馬は機械へ
畑は駐車場に…
でも、農耕は続けて欲しいです!

※

サイディングの大和棟

※南へ〜

農家の面持ち

※この溝も環濠?

佐保川沿いの地区
水との戦いが石垣の高さに〜

※先へ〜

キョロキョロして〜

※重厚な景色の中〜

石垣の目が行きます〜

※

大和棟も幽かに見えます。

※環濠の向こうは
条里制〜

重厚な屋門

※

立派です!

※

昭和の馨も〜

※向こうは佐保川の堤防

此処も環濠?

※藪大師堂

愛宕山遥拝所も〜
京都向いて〜〜

※見返って〜

佐保川堤防
下流側は大和川

※上流側は
奈良奥山へ〜

へぇ〜115.0kmで
和歌山港か〜
京奈和自転車道は、京都市嵐山から和歌山港に至る、総延長約180kmの広域周遊自転車道で、
奈良県内では奈良市から五條市に至る延長約75kmを整備しています。
この自転車道の整備により、自転車による広域周遊観光の促進、
自転車利用者と地域交流による地域振興や観光振興の実現を図ります。
(奈良県HPより)


※

鏡遊び〜

※一段上がった村中〜

一段上の村中へ〜

※


※

大和北部八十八ヵ所
第五十七番
阿弥陀院さん

※

地蔵様
二人連れが多い〜

※

鬼瓦・玄武・鯱

※


※


※


※カーブミラー好きですネン!

佐保川

※渡って西へ〜
平成28年4月14日に九州では大震災(震度7)が熊本に…
平成28年10月21日には鳥取県中部地震(震度6弱)が〜
東日本大震災は7年目に…台風・豪雨水害被害で被災された方々に、
お見舞い申し上げます。阪神大震災も23年…今年こそエエ年に!
北大阪大震災・豪雨被害
灼熱の夏も過ぎ年末に春のポタ(UP遅!)
連続的な台風20〜25号被害に胸が痛みます。

えっ?皆様方、急遽過ぎと体調不良に家事・仕事にて
お休み〜残念!
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