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令和元年、2019年の初秋は〜

黄色い圃場、アキアカネ、古の職人技の集積地…
まだまだ残暑の街中から、避暑に氷上郡柏原へ!
木陰で涼風と一休み〜
秋晴れの里山と大きな木と!
今ですよ今!
前には〜
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中井権次一統作以外の彫物師も…ほぉ〜と感嘆が漏れます。
氷上町石生(長者稲荷大明神)〜 02

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し〜
JR大阪東線の恩恵で輪行ポタ〜相棒自転車は…英国車アネリ号!
浮ドン・カモさんはブロ君でトリオポタ!!
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和元年09月16日
                                           UP日:令和元年10月25日

城山目指して〜

※

氷上回廊(ひかみかいろう)は、兵庫県の旧氷上郡(現 丹波市)付近を南北に通る低地帯の呼び名。
日本列島の脊梁を成す中央分水嶺を、わずか標高95m内外で通り抜けられる、山地に挟まれた「回廊」地形である。
太古の昔から、南北の生き物が交流するルート(回廊)であることから、氷上回廊と名づけられた。
瀬戸内海に流れ込む加古川水系の高谷川と、日本海に流れ込む由良川水系の
黒井川(竹田川を経て由良川に注ぐ)の源流域が、丹波市氷上町石生(いそう)付近で近接しており、
雨水を二手の水系に分ける場所として「水分れ(みわかれ)」と呼ばれている
(現在、この付近に水分れ公園が整備され、丹波市立水分れ資料館が設置されている)。
周辺には旧石器時代後期の遺跡も多く、大型動物が季節移動で通る良好な狩場であったと推定されている。
また、氷上回廊の地形は人間にとっても便利な交流路であったと考えられ、古代、近世以降の遺跡も多い。
現代に至っても、福知山線・国道175号(氷上回廊の付近には「水分れ街道」の別名がある)
・国道176号といった交通路が氷上回廊を抜けて南北を結んでいる。
(Wikipediaより)


※

擁壁の裾に〜

※

墓地に入り込んで〜

※三界萬霊と書かれた石碑や位牌が祀られています。
これは三つの世界、すべての精霊に対して供養することの大切さを示すものです。
三界とは、無色界むしきかい・色界しきかい・欲界よくかいの三つをさします。
(やさしい仏教入門より)


六地蔵様に見送られて〜

※

此の地は
お寺が有ったんでしょうか?

※水分れ街道に戻って〜

東小学校横目に〜

※参道碑が有ります。

付近をキョロキョロ〜

※

参道先は階段

※鳥居

扁額

※社殿正面


※

眷属狐

※

お邪魔しました〜

※城山登山口ですと〜
横目で先に…

大正6年の頌功碑

玉垣

※英国車?
同士の話し合い…

ここにも鳥居が有ったんですね〜

※前はR176高架橋
平成28年4月14日に九州では大震災(震度7)が熊本に…
平成28年10月21日には鳥取県中部地震(震度6弱)が〜
東日本大震災は8年目に…台風・豪雨水害被害で被災された方々に、
お見舞い申し上げます。
阪神大震災も24年…今年こそエエ年に!
平成末は北大阪大震災・豪雨・台風被害
令和初年は台風15・20号被害に胸が痛みます。
遂に天皇陛下は年下に〜
消費税も10%に!!
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