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令和八年、2026年のGWは~
丘を越えていこうよ~♪
分水神社、田植えの季節、鯉のぼりと石段上り…

淀川水系の上流部、菟田野の里山満喫して!
久々の晴れた峠越えと有名人の足跡と!
今ですよ今!
前には~01 02
神武天皇と茅葺家屋…ほぉ~と感嘆が漏れます。
奈良県宇陀市菟田野東郷(櫻葉神社)~06

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
浮ドンは風邪気味でお休み…
6輪ポタで~相棒自転車は…UFO先生1号!
まだサンはALPSクライマーでランドナータンデムポタ!!
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年05月05日
                                           UP日:令和八年05月07日

宇賀志川横目に~

※此処を右へ~

標高約350m地点

※国道166号との交差点

約4Km目指します~

※芳野川(ほうのがわ)
1級河川なんですね。
(淀川水系)

芳野川沿いを遡ります~

※先の小山は
城が在ったんですね。
(芳野城)

あの目に付く東郷地区の
太鼓楼寺院も後程~

※先へ~

小さな橋があるみたいで~

※有りました~

心もとない…

※ホンマに此処でしょうか?

此処で待っといてや!
標高約360m

※小さな祠が~

地蔵堂?

※隣の祠は~

石の祠

※地蔵尊でした。

道は続きます。

※徒歩で上っています。

この上に屋根がちらりと~



標高約385m附近
御声掛けさせてもらって伺ったら
じんじゃはもう一つ上の橋とか~

※マムシグサ咲いてました~

ミスコースでした
東郷地区に戻って~



引き返します~

※田植えが終わった圃場

あの橋ですね~

※看板も~


渡ります~



会えました~

※社殿正面

真新しい狛犬


※吽

手水舎

※手水鉢

由緒記

※社殿正面

社務所
標高約360m附近

※先に気に成るところ~

芳野城(ほうのじょう)
芳野氏は、秋山・沢・芳野の「和州宇陀三人衆」と称される武家集団で、
この芳野を中心に鎌倉から戦国時代にかけて活躍した在地武士。
鎌倉時代末期の正和4(1315)年の春日若宮神主祐臣(すけおみ)の
「祭礼記」に「流鏑馬十騎、芳野二騎」と書かれており、
興福寺の配下にあったことがうかがえる。

芳野城は、東西300mの山の尾根を利用して造られ、標高466mの高さにある。
そのため、狼煙(のろし)を上げる山城だったと考えられている。
この城には、郭、土塁、堀切、虎口などがあり、3本の大きな堀切で、敵の侵入を防いでいた。
また、芳野城の下を流れる芳野川を外堀としていたようで、東郷地区には、堀岡、堀内など「堀」のつく家がある。

※境内摂社

この石塔は
頌徳碑?

※勲8等(勲八等)とは、明治期から戦前まで
用いられた日本の勲章の等級区分の一つで、
下から2番目の等級に当たる栄典上のランクです。
現在の叙勲制度では等級表示は廃止されており、
「瑞宝章」「旭日章」など勲章名のみが用いられます。
(コトバンクより)

社務所軒に提灯棒

※お参りします~

本殿舎

※彩色が綺麗に~

大きな杉の木~



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