topページへ戻る コンテンツ メニューへ戻る 親爺紹介 リンクへ 一言BBSへ

令和八年、2026年のGWは~
丘を越えていこうよ~♪
分水神社、田植えの季節、鯉のぼりと石段上り…

淀川水系の上流部、菟田野の里山満喫して!
久々の晴れた峠越えと有名人の足跡と!
今ですよ今!
前には~01 02
神武天皇と茅葺家屋…ほぉ~と感嘆が漏れます。
奈良県宇陀市菟田野古市場(奈良カエデの郷ひらら)~01

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
浮ドンは風邪気味でお休み…
6輪ポタで~相棒自転車は…UFO先生1号!
まだサンはALPSクライマーでランドナータンデムポタ!!
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年05月05日
                                           UP日:令和八年05月06日

前回と同じくJR桜井駅集合です。

※世界遺産国内推薦決定ですって!
おめでとうございます。
標高約7m

三輪山に御挨拶して~
山頂標高466.8m

仏教公伝の地

自動車で移動して~
駐車場から木造校舎が見えます。

※元菟田野町立
宇太小学校
 
正門



宇太村長名

※下から見えた
木造校舎へ~

まだサンは再訪だとか~

菟田野町立宇太小学校(うたのちょうりつうたしょうがっこう)とは
かつて奈良県旧菟田野町(現宇陀市)にあった公立小学校。
1874年 - 第3大学区第14中学区第117番小学精成館として開校。
その後、宇太尋常高等小学校となる。

1935年 - 火災により校舎が全焼。
その後地元住民らの協力で再建。
現在残っている建物はこの時に建設されたもの。

1963年 - グランドピアノや約20台のオルガンが寄贈される。
現在でも壊れておらず弾くことができる。

1974年 - 創立100周年記念式挙行。
2006年3月末 - 閉校。
取り壊し計画が持ち上がる。

2012年 - 「NPO法人宇陀カエデの郷づくり」が宇陀市より校舎の譲渡を受ける。
2013年 - 一部リニューアルして「奈良カエデの郷ひらら」がオープンする。
(Wikipediaより)

※1935年製校舎
昭和10年
皇紀2595年

中庭は駐車場に~

※標高約350m

奈良カエデの郷ひらら案内図

※渡り廊下

アルミサッシは仕方なしですね。

※教室の窓枠は
木製です。

見返って~



穏やかな風が吹きます~



後程、あの方向へ~

※一段下の校舎へ~

子供達の声は
聞こえませんが…
其のままに残されています。



NHK朝の連続テレビ小説「あすか」の
ロケ地にもなったとか。

※こんな地図在りましたね。

公衆電話も見なくなりました。



施設利用料1100円!
安い。

※落書は何時の物?

向こう側は
イベント使用中~

※こんな日常だったんですね。

在りし日の
航空写真

放送室

※切り替えスイッチ

神輿も~



ゲストハウスも有りますと。

※合宿も出来ますよ!

広い廊下ですね。

※階段も昔のまま。

近畿地方地図

※中四国地図

九州地方地図
沖縄返還前でしょうか?

※消火器は現在の物

当時は
消火弾!?

※中はカラですが~
どんな物でしょうね?

消火弾(しょうかだん)とは、火元に投下、
投てきして使用される消火用具。
日本では1964年度(昭和39年度)から5年間にわたり
屋根貫通型消火弾の実験が行われたが、総合的評価の結果、
消火弾の実践への発展は中止され、
液剤による消火剤散布方式の研究が進められるようになった。
(Wikipediaより)

校舎正面

※時計

正面玄関

※校門

創立100周年記念碑

※昭和49年銘

校舎前から
宇太水分神社の杜が~

※マンホール

JAならけん 菟田野出張所

※観光駐車場
無料です。

目を惹く
米谷家住宅

※元造り酒屋だった建物で、
大正12(1923)年の建築だそう。

国道側の玄関ですね。

※自転車で出発します~
怪しい親爺のポタメニューに戻る

01 02 03 04 05
06 07 08 09 10
11 12 13 14 15
16 17 18 19 20

ページトップに戻る


Copyright c 2003 Office Young Moon. All Rights