
林業が盛んな地区
※集会所
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大きな樹は?
※道路標
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鳥居正面
標高約405m附近
※扁額
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惣社水分社
※大正期銘
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何?
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うたの秋祭り
平安時代から続く祭りで、10月第3日曜日に行われています。
年に1度、惣社水分神社の女神である速秋津姫命(はやあきつひめのみこと)が、
宇太水分神社の男神である速秋津彦命(はやあきつひこのみこと)に会うため、
片道6kmの道のりを神輿に乗ってやってきます。
この神輿渡御(みこしとぎょ)は大名行列の形をとり、
挟箱(はさみばこ)、槍振(やりふり)、花籠(はなかご)などが神輿を先導します。
宇太水分神社境内には速秋津姫命をお迎えするため、
菟田野(うたの)各地域から6基の勇壮な太鼓台が
乗児(のりこ)の叩く太鼓の音とともに集まります。
(奈良県HPより)
※お参りします~
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社務所
※手水舎
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手水鉢
※水吹きカエル
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此処にも~
※参道階段上ります。
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昔の鳥居石材
※もう一段~
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社殿前風景
標高約415m附近
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狛犬
阿
※吽
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 阿
※吽
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お参りします~
※本殿舎前
絵馬は無し
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脇から~
本殿舎正面
※社殿正面
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木彫
龍
※虎
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御寄進者銘
※脇から~
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大きな杉の木に囲まれて~
※根本にも太いコブが~
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社殿裏から~
※ 蟇股 (江戸期の石工)安本亀八の作
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全体的に見たら
大きな杉!
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神饌所
※手水鉢
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宝物保存庫
※
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黒漆瓶子【重要文化財】
鳳輦神輿(ほうれんみこし)は、
鳳凰をいただいた木造金銅装添塗で鎌倉時代後期の様式です。
南北朝時代の作と推定されており重要文化財に指定されています。
(宇陀市観光協会HPより)
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お邪魔しました~
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次へ~
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