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令和八年、2026年のGWは~
丘を越えていこうよ~♪
分水神社、田植えの季節、鯉のぼりと石段上り…

淀川水系の上流部、菟田野の里山満喫して!
久々の晴れた峠越えと有名人の足跡と!
今ですよ今!
前には~01 02
神武天皇と茅葺家屋…ほぉ~と感嘆が漏れます。
奈良県宇陀市菟田野上芳野(惣社水分神社)~09

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
浮ドンは風邪気味でお休み…
6輪ポタで~相棒自転車は…UFO先生1号!
まだサンはALPSクライマーでランドナータンデムポタ!!
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年05月05日
                                           UP日:令和八年05月07日

林業が盛んな地区

※集会所

大きな樹は?

※道路標

鳥居正面
標高約405m附近

※扁額

惣社水分社

※大正期銘

何?



うたの秋祭り
平安時代から続く祭りで、10月第3日曜日に行われています。
年に1度、惣社水分神社の女神である速秋津姫命(はやあきつひめのみこと)が、
宇太水分神社の男神である速秋津彦命(はやあきつひこのみこと)に会うため、
片道6kmの道のりを神輿に乗ってやってきます。
この神輿渡御(みこしとぎょ)は大名行列の形をとり、
挟箱(はさみばこ)、槍振(やりふり)、花籠(はなかご)などが神輿を先導します。
宇太水分神社境内には速秋津姫命をお迎えするため、
菟田野(うたの)各地域から6基の勇壮な太鼓台が
乗児(のりこ)の叩く太鼓の音とともに集まります。
(奈良県HPより)

※お参りします~

社務所 

※手水舎

手水鉢

※水吹きカエル

此処にも~

※参道階段上ります。


昔の鳥居石材

※もう一段~

社殿前風景
標高約415m附近



狛犬


※吽



※吽

お参りします~

※本殿舎前
絵馬は無し

脇から~
本殿舎正面

※社殿正面

木彫


※虎

御寄進者銘

※脇から~

大きな杉の木に囲まれて~

※根本にも太いコブが~

社殿裏から~

※ 蟇股 (江戸期の石工)安本亀八の作
 
全体的に見たら
大きな杉!

神饌所

※手水鉢

宝物保存庫



黒漆瓶子【重要文化財】

鳳輦神輿(ほうれんみこし)は、
鳳凰をいただいた木造金銅装添塗で鎌倉時代後期の様式です。
南北朝時代の作と推定されており重要文化財に指定されています。
(宇陀市観光協会HPより)



お邪魔しました~



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