
前のページ
大歳神社の森を横目に~
※あの柳は~
|

冬場に籠師匠のヤンマンと
柳の枝を拾いに来ました。
剣池(石川池) 紀皇女の歌碑
軽の池の浦廻行き廻る鴨すらに玉藻の上に独り寝なくに
※第8代孝元天皇陵(こうげんてんのうりょう)の周濠を巡らしたように見えますが、
『日本書紀』には、第15代応神天皇が軽池、鹿垣池、厩坂池と共に剣池を造ったとあり、
灌漑用のため池として利用された。
|

孝元天皇(こうげんてんのう、孝霊天皇18年 - 孝元天皇57年9月2日)は、
日本の第8代とされる天皇(在位:孝元天皇元年1月14日 - 孝元天皇57年9月2日)。
『日本書紀』での名は大日本根子彦国牽天皇。
欠史八代の1人であり、実在性については諸説ある。
大日本根子彦太瓊天皇(孝霊天皇)の皇子。
母は皇后で磯城県主(または十市県主)大目の娘の細媛命(細比売命)。
同母兄弟はいないが、異母兄弟に
倭迹迹日百襲姫命・彦五十狭芹彦命(吉備津彦命)・稚武彦命らがいる。
19歳で皇太子となる。
先帝が崩御した翌年1月に即位。即位4年、軽の境原宮へ都を移す。
建国の地である橿原にほど近い。
即位7年、穂積臣の祖の欝色雄命の妹の欝色謎命を皇后として
大彦命・稚日本根子彦大日日尊(後の開化天皇)らを得た。
また伊香色謎命・埴安媛を妃にしている。
伊香色謎命との間には葛城氏・蘇我氏の祖となる彦太忍信命を得た。
埴安媛との間には御間城天皇(崇神天皇)の代に反乱を起こすこととなる武埴安彦命を得た。
即位57年、崩御。
(Wikipediaより)
※
|

和田の旧村
※このまま、先に進めば飛鳥です。
奇麗な御家
曲がります~
|

見返って~
煙抜き家屋
※
|

北に向かって~
※先へ~
|

見っけ!
※あの森が~
|

東は飛鳥方面です。
次は行きたいなぁと~
※畝傍山望む
|

近づきました~
※どちらのマスコット??
|

神社正面
※由来記
|

境内風景
※手水鉢
|

田中村銘
※杯状穴が在りました。
|

この石たちは?
※力石では…?
|

拝殿舎正面
|

社殿前狛犬
阿
※吽
|

本殿舎
※社殿内狛犬が居てますね~
|

本殿舎脇から~
※裏から~
|

此処も築地が~
覗きのおっさん状態
※社殿内狛犬
組木の顔が~
|

見返って~
※
|

バッテリー交換中
※マライシでしょうね。
|