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令和七年、2025年!今年は猛暑が長すぎて~
でも、この日は短い秋日和

何処行こうか?
浮ドンの気に成るところ~

前には

今回も、浮ドンと!奈良へ~
大和三山巡り行こうかとしましたが~
何で?
畝傍山周りで時間切れ…残念!


奈良県橿原市小綱町(入鹿神社) 23


だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
今回は休日タンデムポタ~相棒自転車は…
新顔のツインドラゴンとミニらんちゃん
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和七年11月03日
                                           UP日:令和七年11月07日


飛鳥川渡って~

※桜の紅葉~下流側
花は前に

上流部



小網(ショーゴー)の旧村へ



呼ばれてます~



なんかエー感じ!

※本殿舎?

手水鉢

※庚申塚

神社正面

※扁額

正連寺さん

※百度石

拝殿舎正面

※石燈籠

狛犬


※吽

社紋
木瓜紋
上は何??

※入鹿神社(いるかじんじゃ)は、奈良県橿原市小綱町(しょうこちょう)にある神社。
蘇我入鹿の木造坐像を神体とする。
現在の橿原市周辺は蘇我氏ゆかりの地であり、「蘇我」、「曽我」といった地名も残る。
小綱町の隣の曽我町には、蘇我馬子が創建した宗我坐宗我都比古神社があり、
蘇我氏の始祖を祀っている。

明治時代に、皇国史観に基づいて逆臣である蘇我入鹿を神として祀るのは都合が悪いとして、
祭神をスサノオに、社名を地名からとった「小綱神社」に改めるように政府から言われたが、
地元住民はそれを拒んだという。
日本書紀に基づいた「蘇我氏逆臣説」が日本史に通説となっている今に至るまで、
地元の人々から崇敬を集めている。

(Wikipediaより)

拝殿舎内部
右大臣左大臣図

※説明はQRコードで!

横大路と地蔵さん
シルクロードまで!

※金毘羅大権現
舟運送の名残ですね。

境内風景

※沢山の地蔵尊

此処の本殿舎は
参拝自由だそうで
お邪魔します。

※境内摂社

檜皮葺の本殿舎



正面から~

※本殿舎木彫
鶴ですね。

境内には神宮寺としてかつて仏起山普賢寺があり大日如来が祀られていた。
神仏分離の際に普賢寺は廃寺となったが、建物と本尊の仏像は残されて正蓮寺の管理となり、
「大日堂」という名称で現存している。
大日堂および大日如来木像は国の重要文化財になっている。
(Wikipediaより)

※ここもQRコード

大日如来像
此処もご自由に撮影OKと~

※脇の賓頭盧さん、と思えば
弘法大師像だとか~

丁度、閉館時間ですと。
感謝です。

※第67番
何?と思って調べたら
室生山88ヵ所霊場だとか~
小網町文化財保存会のHPが有ります。
(スミマセン勝手にリンクです。)


重文です。
やはり明治期の廃仏毀釈で
売却され、地元の方が
購入し管理されたとか…
頭が下がります。

※地車庫

堺の地車を
竹内街道通って運ばれたとか~

※のぞき窓から少し~
この日、午前中には公開されていたとか~
残念!!

明治天皇遥拝所
伏見桃山陵ですね。
前には

※瓦鯛
戎様でしょうか?

大日堂正面から~



拝殿舎上の瓦龍

※顔が欠けていたんですね。

お邪魔しました~
神宮寺が地元の方により
残されていたのが素敵ですね。

※もう一度見返って~

正連寺さん

※次へ~


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