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令和八年、2026年も秋の気配~何処行こか?
雨やし、丹生川上神社上社・中社・下社を
一遍に巡ろうと~。

吉野川(紀の川)源流部にも神武天皇の記憶が~
江戸末期から明治期の狼の足跡も~
今ですよ今!
集合場所は、まことちゃん!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

鷲家八幡宮(奈良県吉野郡東吉野村鷲家)~03

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
6輪ポタで~相棒自転車は…4輪ポタに変更します。
浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年10月04日
                                           UP日:令和八年10月10日

郵便局横から参道
標高310m附近

※先には朱色の橋

渡る前に
本殿舎が見えます。
檜皮葺社殿ですね。

※渡った先に鳥居と手水舎

由来記

※手水鉢

鷲家大橋横にも
参道が~

※鎮守の杜ですね。


何か~

※ツルマンリョウの群生地で北限とか~
ツルマンリョウ(蔓万両、学名: Myrsine stolonifera)は、
サクラソウ科(クロンキスト体系ではヤブコウジ科)
ツルマンリョウ属に属する常緑小低木の一種である。
果実の色から、別名ツルアカミノキ(蔓赤実木)ともいう。

和名はつる状になることとマンリョウに似ていることからつけられた。
種小名(種形容語)stolonifera は、「匍匐茎をもった」の意味。
日本では奈良県、広島県、山口県、鹿児島県、沖縄県に、
台湾と中国大陸南部の標高300-2100mの森林もしくは湿地帯に分布している。
日本では稀に見られることから奈良県や山口県の自生地は国の天然記念物に指定されている。
(Wikipediaより)

県道16号
宇陀方面

※吉野方面

境内に戻って~

※多くの奉納者名

橋の脇に大きな杉

見上げたら~

※落書するな!
鏝絵も~

綺麗に彩色された社殿

※他にも多くの杉が~

正面から~

※ほぉ~!と
溜息が漏れます。

狛犬
阿

※吽

狛犬
阿

※吽

本殿舎前に神門

※綺麗に装飾されています。

山鳩

※

奥にも~

※歌碑

水辺の風景が好きです。

※

境内摂社
 
社殿

社殿前狛犬
阿

※吽

その横に~

※蛭子様と愛宕様

やはり商売繁盛

※

人口が増えれば火事が怖い。

※

奥側から~

※

御神木が見事に~

※

大正期の鳥居

※白壁土蔵
反対側から~

水との拘わり~

※杉林が綺麗です。

石段

※近畿自然歩道
気に成ります~

脇に道標

※鷲家青年会銘
これも大正期でしょうね。

直ぐ 高見、伊勢 道
左 萩原 道

※街道は現役なんでしょうか?
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