![]() 向こうに武光橋 下部の道路は旧街道 (ダム湖の水位低下にて) ※吉野川 |
![]() 道の駅にて~ 柿の葉寿司 ※草団子 |
![]() 駐車場 標高430m附近 ※参道~ |
![]() 前にも~ ※扁額 |
![]() 手水舎 ※摂社 |
![]() 拝殿舎正面 現在の本殿は三間社流造銅板葺。 旧境内地が大滝ダムの建設に伴い水没することになったため、 伊勢神宮旧社殿の古材を用い平成10年に造営された。 なお、旧社殿は大正6年(1917年)の造築にかかるもので、 飛鳥坐神社(高市郡明日香村)に移築され、 同神社の本殿などとなっている。 (Wikipediaより) ※ |
![]() 元宮遥拝所 ※参入可 |
![]() おおたき龍神湖望む~ ※参道~ |
![]() 大滝ダム(おおたきダム)は、奈良県吉野郡川上村、 一級河川・紀の川本流上流部に建設されたダムである。 国土交通省近畿地方整備局紀の川ダム統合管理事務所が管理する 高さ100メートルの重力式コンクリートダム。 伊勢湾台風による紀の川の大水害を機に紀の川の治水と、 上流の大迫ダムなどと共に奈良市・和歌山市などへの利水、 および出力1万500キロワットの水力発電を目的とした特定多目的ダム法に 基づく特定多目的ダムである。 計画以来地元の反対運動が激しく補償交渉が極めて長期化したほか、 完成直前に貯水池斜面が地すべりを起こして対策に時間がかかるなど 完成までに50年の歳月を費やした日本の長期化ダム事業の代表格である。 2004年(平成16年)に利水目的の暫定供用を開始し、 2012年(平成24年)6月に治水目的の供用が開始された。 ダムによって形成された人造湖は、公募によりおおたき龍神湖と名付けられた。 (Wikipediaより) ※浮ドンは 旧道は走ったことが有るとか~ |
![]() 本殿舎脇から~ ※明治初年までは高龗神社という小規模な祠で、その由緒も不詳であるが、 大滝ダム建設に伴う境内の発掘調査により宮の平遺跡が発見され、 本殿跡の真下から平安時代後半(11世紀末)以前に遡る自然石を敷き並べた祭壇跡が出土し、 また付近からは、縄文時代中期末から後期初め(約4000年前)にかけての祭祀遺跡と見られる、 立石を伴う環状配石遺構が出土したため、途中奈良・古墳時代にかけての断絶が認められるものの、 当神社の祭祀空間としての機能は縄文時代にまで遡る可能性が出てきた。 (Wikipediaより) |
![]() 由緒記 ※本殿舎 |
![]() 清酒ヤタガラス 北岡本店(吉野町) ※御神木 |
![]() 末社 川上社 |
![]() 狛犬 阿 ※吽 |
![]() 狛犬 阿 ※吽 |
| Copyright c 2003 Office Young Moon. All Rights |