
元 料理屋さん?
※無人販売
おみやげ~
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大台ヶ原山系の高見山(1248.4m)近くの
この地にこの集落地形が気に成ると~
浮ドン
※産業は林業だけかと思えば…
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ウナギも?
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三尾鉱山は三尾地区の川を隔てた北斜面に位置しており、
近くに県道が走っており古くから交通の便に恵まれていた。
戦時中に栄えたとの記録も有る。
鉱山の鉱区登録番号は、奈良県採登139号、鉱種は金・銀・銅。
鉱床は走行延長60m、傾斜延長は40m、厚さ平均45cm、最大で3m。
鉱床に見られる金属鉱物には黄鉄鉱、黄銅鉱、斑銅鉱、磁硫鉄鉱、
自然銅、四面銅鉱、閃亜鉛鉱。石英、方解石も見られる。
また、微量な鉱物として金(4g/t)、銀(50g/t)、マンガン(0.36%)、砒素(0.16%)、
酸化マグネシウム(0.95%)、鉛、亜鉛、ニッケル、コバルト等。
(鉱山データベースHPより)
昭和40年頃までは稼働していたらしいです。
※観光案内板
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目立つ鳥居
神社正面から~
※標高310m附近
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お邪魔します~
※扁額
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手水舎
※青銅の燈籠~
何でやろ?と現地では話してました。
鉱山の影響ですね。
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ほぉ~っと
※多くの摂社
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狛犬
阿
※吽
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本殿舎
彩色が何とか残っています。
※破風の先は牡丹
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檜皮葺屋根
※龍
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木鼻
象と獅子
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奉納燈籠
※摂社
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見返って~
※集落望む~
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結構な家屋数
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本殿舎
脇から~
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お邪魔しました~
※鉄筋3階建ての目立つ建物
旧四郷小学校
大きな小学校が有るほど人口が多かった。
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森田峠句碑
森田 峠(もりた とうげ、1924年10月16日 - 2013年6月6日)は、俳人。本名・康秀。
大阪府生。國學院大學国文科卒。1942年より作句し「誹諧」の高浜虚子・年尾選に投句。
1944年、岡安迷子に師事。迷子に連れられて小諸に疎開中の虚子に会いに行き、
この際に虚子から「峠」の俳号を貰った。
1951年、兵庫県尼崎市尼崎高等学校に教員として奉職。
同年、阿波野青畝の「かつらぎ」に入会。翌年より長く編集長を務めたのち、
1990年に青畝より「かつらぎ」主宰を継承。
2013年、同名誉主宰に就任。また俳人協会顧問も務めた。
代表句に「箱河豚の鰭は東西南北に」などがある。
虚子・青畝に学んだ写生を信条とし、吟行を重んじた。
1986年句集『逆瀬川』により第26回俳人協会賞、
2004年句集『葛の崖』により第19回詩歌文学館賞受賞。
2013年6月6日死去、88歳。
(Wikipediaより)
※よき淵へ
下りる径あり
宮涼し
峠
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この径ですかね。
※奇麗な渕が~
蟻通渓谷とか~
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道脇の
欅も気に成ります。
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集落の飲料水だったとか~
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社務所
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