
商家の面持ち
※ここも伊勢街道沿い
お店だったんでしょうね。
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堂々とした玄関
※屋号が入っていてもおかしくない~
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見返って~
※街道沿いに~
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左 やせ・いせ道
よしの・おおみね
右 なら・京みち
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圓融寺さん
※呉服屋さん
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間口の広い家屋
※石臼
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歴史街道の中に~
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大鳥居が見えだしました~
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国道沿い
※名物みむろ最中 白玉屋榮壽 本店
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6つ目蔵
※駐車場の脇に
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大鳥居の南側、一の鳥居にすすむ参道入口となる三輪の馬場先に鎮座します。
古く延喜式神名帳に記載され、すでに貞観元年(859)には、
従五位下の神階を贈られている由緒ある古社であります。
往昔から夏越の大祓(なごしのおおはらえ)が、例祭として行われ、
社名の綱越は、夏越からの転訛と考えられ、
通称「御祓(おんぱら)さん」と呼ばれ親しまれています。
(大神神社HPより)
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手水鉢
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鳥居正面
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拝殿舎内部
※これは?
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黒牛の様な磐座でしょうか?
※本殿舎
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檜皮葺社殿
※この広場は?
祭事に使われるのでしょうか??
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オガタマノキ(招霊木、小賀玉木、学名: Magnolia compressa)は、
モクレン科モクレン属に属する常緑高木の1種である。
和名は、招霊(おきたま)が転じて「オガタマ」になったともされる。
オガタマノキ属に分類されることが多かったが、
2022年現在ではふつうモクレン属に分類される。
日本に自生するモクレン科植物の中では、唯一の常緑樹である。
早春に直径3センチメートルほどの紫紅色を
帯びた黄白色の花を葉腋につける。
本州関東地方から台湾に分布する。
神社に植栽され、ときに神事に使われる。
(Wikipediaより)
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特徴的な建物~
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