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令和八年、2026年!今年初ポタはGWに~
でも、この日は「花曇り」と「走り梅雨」の間のヤヤコシイ天気!

何処行こうか?
浮ドンの気に成るところ~

今回は、浮ドンとまだサンと奈良へ!!
三輪山、山野辺の道近くに行こうかと~
高校時分ぶりやとか~

奈良県桜井市大豆越(大豆越神社) 19

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
今回は休日トリオポタ~相棒自転車は…
新顔のツインドラゴンとプー太、ミニらんちゃん
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年04月29日
                                           UP日:令和八年05月02日


県道北上中

※大豆越(まめごし)なんですね。

旧村に入っていきます。

用水池?

※気に成りますね~

お寺でしょうか?

※集荷場

集会所と御堂

※地蔵堂

堂内
地蔵尊

※庚申塚と愛宕山権見碑

お寺跡なんでしょうね。
石燈籠

先へ~

※長屋蔵

農村路地風景~



立派な屋門

※可愛いポストも~

飾りの戎様に~



呪いも~




※路地奥に神社

鳥居正面

※見返って~

社殿正面

※脇の境内には遊具が~
子供達の声が賑やかに!

明治期の狛犬


※吽

狛犬


※吽

拝殿舎内部

※文字絵馬

本殿舎2柱



天児屋根命
天児屋命(あめのこやねのみこと)とは、日本神話に登場する神である。
中臣氏及び藤原氏の祖神(おやがみ)に当たる存在として知られる。
『古事記』では天児屋命、『日本書紀』は天児屋根命と表記される。
通称として、春日神、春日権現(かすがごんげん)、春日大明神とも呼ぶ。
(Wikipediaより)

※須佐之男命
スサノオ(歴史的仮名遣:スサノヲ、須佐之男、素戔嗚、須佐能袁、須佐能乎)は、
日本神話に登場する神。
神仏習合では牛頭天王と同一視される。
神話上、現在の皇室とは、姉弟間のアマテラスとスサノオの誓約でうまれた
男神正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命とその子で天孫降臨をした
天邇岐志国邇岐志天津日高日子番能邇邇芸命を経て、スサノオは男系上の先祖にあたる。
(Wikipediaより)

手水舎
同じようなミニサイクル?
何方か来てるの?

※手水鉢

玉垣横目に~

※子供の声が響くのは
良いことですね!

麦畑
収穫後は田圃ですね~

※纏向古墳群
向こうに金剛葛城の峰も~

二反田古墳

※二上山が向こうに~
あの森が次の神社~
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