
古墳の様に
溜池の多い地区
※カントリーエレベーター
カントリーエレベーターとは、穀物の貯蔵施設の一種。
巨大なサイロ(貯蔵ビン)と穀物搬入用エレベーター、
穀物の乾燥施設及び調製施設などからなる。
グレートプレーンズでは高さが40メートルを超える
規模の穀物倉庫が数多く建設され、「プレーリーの摩天楼」と
呼ばれる特異な景観を見せる。
(Wikipediaより)
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野良路
※三輪山と麦畑
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大和川(初瀬川)渡ります。
右の方に大西の泥相撲の田圃が有るとか~
※茶園橋
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橋の上から~
上流部見たら此処にもゴム
引布製起伏堰が~
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管理棟
※大和川千代井堰ファブリダム
銘版
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堤防上流方向へ~
※ダムの効果てきめん!
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大和川
奈良県桜井市の北東部、貝ヶ平山(かいがひらやま、標高822m)近辺を
源流としており、上流部では初瀬川と称される。
奈良盆地を西に向かって流れつつ、佐保川、曽我川、葛城川、
高田川、竜田川、富雄川など盆地内の大半の河川を生駒山系の
手前までに合わせる。
生駒山系と葛城山系の間を抜けて、大阪平野に出ると
柏原市で南河内を流れてきた石川と合流してまっすぐ西へと流れ、
大阪市と堺市の間で大阪湾に流れ込む。
(Wikipediaより)
※大和川(初瀬川)くつろぎ空間
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社殿が見えます。
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江包・大西お綱祭り
【由来】
昔、大洪水があり神様が上流から流れてこられた。
大西では稲田姫(いなだ)、江包(えっつみ)では
素盞嗚命(すさのおのみこと)をお助けし祀った。
その後毎年正月にご結婚されることになったという。
(和州祭礼記よ
り) また洪水の際、稲田姫が蛇(ジャ)になって川を渡られたので、
その後この行事が行われるようになったとも伝えられている。
【解説】
本件は、奈良県桜井市の大西と江包で行われる
豊作と子授け祈願の行事である。
江包が男綱、大西が女綱を作る。
次いで御綱かけが行われ、女綱が市杵島神社を
出発して区内を巡りながら江包の素盞鳴神社にむかう。
女綱が素盞鳴神社に着くと、男綱も素盞鳴神社に向かう。
男綱が素盞鳴神社に着くと、女綱と合体させて
鳥居そばの榎の木につるして、双方が手打ちをして式を行う。
(田原本町観光協会HPより)
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大和川の堤を背中にした社殿
※道標ですね~
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朱塗りの~
※堤防なんで
此処から入りにくい~
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一段下の集落
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神社正面
※扁額
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神社脇に~
神宮寺跡ですね。
遊具も…
※御堂~
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故郷や
方寸の地や
柿熟し 句
※舟形手水鉢
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もう一度
神社正面
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手水舎
※手水鉢
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社務所
※石燈籠
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上流~三輪山でしょうか?
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社殿風景
※拝殿舎内部
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狛犬
阿
※吽
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拝殿舎前の燈籠と磐座
※脇の作業場?
雄綱を作るんでしょうか?
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社殿裏に~
※本殿舎前風景
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本殿舎正面
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社殿脇
※手摺壊れています~
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社殿内狛犬
土ものでしょうか?
阿
※吽
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拝殿舎内
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内部に絵馬
※お綱祭り風景ですね。
素盞嗚神社の風景でしょうね。
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お邪魔しました~
※境内見返って~
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国旗掲揚台
独立記念銘
※昭和26年銘
昭和26年(1951)9月8日、吉田茂首相をはじめとする日本全権は、
第2次世界大戦中、我が国と戦争状態に入った連合国48カ国の代表とともに、
サンフランシスコ平和条約に調印しました。
同条約は、昭和27年(1952)4月28日発効し、約7年間におよんだ占領が終結し、
日本は主権国家として独立を回復しました。
この条約は、日本が朝鮮の独立を承認し、台湾・澎湖島、千島列島・南樺太を
放棄することを規定しました。
アメリカには、沖縄・小笠原諸島における施政権が認められました。
また、国際連合に協力することが日本に義務づけられました。
(国会公文書館HPより)
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奉納者碑
※弁天池?
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先へ~
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