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令和八年、2026年!今年初ポタはGWに~
でも、この日は「花曇り」と「走り梅雨」の間のヤヤコシイ天気!

何処行こうか?
浮ドンの気に成るところ~

今回は、浮ドンとまだサンと奈良へ!!
三輪山、山野辺の道近くに行こうかと~
高校時分ぶりやとか~

奈良県桜井市大西(市杵島神社) 29

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
今回は休日トリオポタ~相棒自転車は…
新顔のツインドラゴンとプー太、ミニらんちゃん
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年04月29日
                                           UP日:令和八年05月03日


古墳の様に
溜池の多い地区

※カントリーエレベーター
カントリーエレベーターとは、穀物の貯蔵施設の一種。
巨大なサイロ(貯蔵ビン)と穀物搬入用エレベーター、
穀物の乾燥施設及び調製施設などからなる。
グレートプレーンズでは高さが40メートルを超える
規模の穀物倉庫が数多く建設され、「プレーリーの摩天楼」と
呼ばれる特異な景観を見せる。
(Wikipediaより)

野良路

※三輪山と麦畑

大和川(初瀬川)渡ります。
右の方に大西の泥相撲の田圃が有るとか~

※茶園橋

橋の上から~
上流部見たら此処にもゴム
引布製起伏堰が~



管理棟

※大和川千代井堰ファブリダム
銘版

堤防上流方向へ~

※ダムの効果てきめん!

大和川
奈良県桜井市の北東部、貝ヶ平山(かいがひらやま、標高822m)近辺を

源流としており、上流部では初瀬川と称される。
奈良盆地を西に向かって流れつつ、佐保川、曽我川、葛城川、
高田川、竜田川、富雄川など盆地内の大半の河川を生駒山系の
手前までに合わせる。
生駒山系と葛城山系の間を抜けて、大阪平野に出ると
柏原市で南河内を流れてきた石川と合流してまっすぐ西へと流れ、
大阪市と堺市の間で大阪湾に流れ込む。
(Wikipediaより)

※大和川(初瀬川)くつろぎ空間

社殿が見えます。


江包・大西お綱祭り
【由来】
昔、大洪水があり神様が上流から流れてこられた。
大西では稲田姫(いなだ)、江包(えっつみ)では
素盞嗚命(すさのおのみこと)をお助けし祀った。
その後毎年正月にご結婚されることになったという。
(和州祭礼記よ
り) また洪水の際、稲田姫が蛇(ジャ)になって川を渡られたので、
その後この行事が行われるようになったとも伝えられている。
【解説】
本件は、奈良県桜井市の大西と江包で行われる
豊作と子授け祈願の行事である。
江包が男綱、大西が女綱を作る。
次いで御綱かけが行われ、女綱が市杵島神社を
出発して区内を巡りながら江包の素盞鳴神社にむかう。
女綱が素盞鳴神社に着くと、男綱も素盞鳴神社に向かう。
男綱が素盞鳴神社に着くと、女綱と合体させて
鳥居そばの榎の木につるして、双方が手打ちをして式を行う。
(田原本町観光協会HPより)

大和川の堤を背中にした社殿

※道標ですね~

朱塗りの~

※堤防なんで
此処から入りにくい~

一段下の集落



神社正面

※扁額

神社脇に~
神宮寺跡ですね。
遊具も…

※御堂~

故郷や
方寸の地や
柿熟し 句

※舟形手水鉢

もう一度
神社正面



手水舎

※手水鉢

社務所

※石燈籠

上流~三輪山でしょうか?

社殿風景

※拝殿舎内部
 
狛犬


※吽

拝殿舎前の燈籠と磐座

※脇の作業場?
雄綱を作るんでしょうか?

社殿裏に~

※本殿舎前風景

 本殿舎正面

 社殿脇

※手摺壊れています~
 
社殿内狛犬
土ものでしょうか?


※吽

拝殿舎内

内部に絵馬

※お綱祭り風景ですね。
素盞嗚神社の風景でしょうね。

お邪魔しました~

※境内見返って~

国旗掲揚台
独立記念銘

※昭和26年銘
昭和26年(1951)9月8日、吉田茂首相をはじめとする日本全権は、
第2次世界大戦中、我が国と戦争状態に入った連合国48カ国の代表とともに、
サンフランシスコ平和条約に調印しました。
同条約は、昭和27年(1952)4月28日発効し、約7年間におよんだ占領が終結し、
日本は主権国家として独立を回復しました。
この条約は、日本が朝鮮の独立を承認し、台湾・澎湖島、千島列島・南樺太を
放棄することを規定しました。
アメリカには、沖縄・小笠原諸島における施政権が認められました。
また、国際連合に協力することが日本に義務づけられました。
(国会公文書館HPより)

奉納者碑

※弁天池?

先へ~


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