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令和八年、2026年!今年初ポタはGWに~
でも、この日は「花曇り」と「走り梅雨」の間のヤヤコシイ天気!

何処行こうか?
浮ドンの気に成るところ~

今回は、浮ドンとまだサンと奈良へ!!
三輪山、山野辺の道近くに行こうかと~
高校時分ぶりやとか~

奈良県天理市檜垣町(三十八社) 20

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
今回は休日トリオポタ~相棒自転車は…
新顔のツインドラゴンとプー太、ミニらんちゃん
※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年04月29日
                                           UP日:令和八年05月02日


西へ~

※鎮守の杜

麦畑
素麺の材料でしょうね。

※溢れ出るような樹木

畝傍山

※南からは入れずに…

 神社正面

※扁額

北向きの社殿
『三十八社』と名のつく神社は関西・四国地方を中心に十数社あるが、
その御由緒、御祭神はそれぞればらばらであり、
神社名も『三十八柱神社』『三十八神社』などさまざまで、
読み方も『さんじゅうはち』や『みそや』など、これもばらばらである。
役行者(役小角)が八幡や賀茂、春日、熊野といった日本の名だたる神、
三十八神を金峯山に勧請し、祀ったとされている。
これが三十八神社のはじまりであると思われる。
(御所市観光ガイドHPより)

石燈籠

※石段も~

手水舎

※手水鉢

境内風景

※お邪魔して~

御神木が有ったんですね。

※拝殿舎内部
 
社殿裏には沢山の摂社

天満宮

※大神宮

判らない~



狛犬


※吽

多くの石燈籠

※権現
市杵島姫命

権現
市杵島姫命

※しょうてんさん
保食神
保食神(うけもちのかみ)は、日本神話に登場する神である。
『古事記』には登場せず、『日本書紀』の神産みの段の第十一の一書にのみ登場する。
神話での記述内容から、女神と考えられる。
保食神はオオゲツヒメと同一神とされることもある。
また、同じ食物神である宇迦之御魂神とも同一視され、
宇迦之御魂神に代わって稲荷神社に祀られていることもある。
神名のウケは豊受大神の「ウケ」、宇迦之御魂神の「ウカ」と同源で、食物の意味である。
食物神というだけでなく、「頭から牛馬が生まれた」ということから牛や馬の神ともされる
(Wikipediaより)

しょうてんさん
保食神

※見返って~

参道見返って~

※弁天池跡?

モチノキ

旧村内を~


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