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令和八年、2026年は魔夏~涼しい所へ行こう!
丹生都比売神社、高野山、
小学校の林間学校思い出します。

全国の丹生神社元社、高野山の開山逸話
今ですよ今!
前には~01
有名武将の墓所、前畑頑張れ!とまことちゃん…
ほぉ~と感嘆が漏れます。
和歌山県伊都郡かつらぎ町下天野(天野八幡神社)~04

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
6輪ポタで~相棒自転車は…歩きポタに変更します。
浮ドンとまだサンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年07月26日
                                           UP日:令和八年08月03日

外輪山に囲まれて~

前には

高野山のふもと、天野の里は四季折々の景趣に富む。
かつて、ここを訪れた白州正子さんは「天の一廓に開けた夢の園」と感嘆した。
平成元年(1989)、環境庁の「ふるさといきものの里」に認定され、
初夏(6月初旬)の夜空にゲンジボタルの幻想的な光の舞が美しい。
また、世界遺産登録の丹生都比売神社・高野参詣道町石道をはじめ
西行堂・横笛の恋塚・俊寛の弟子有王丸など”平家物語”の里でもある。
(かつらぎ町HPより)

※丹生都姫神社見返って~

旧天野小学校改修された
天野地域交流センター

※妙見神社サン

妙見神社の脇に
天野八幡神社サン

※多くの奉納者名簿

社殿正面から~

※コウヤマキ(高野槇、学名: Sciadopitys verticillata)は、
裸子植物マツ綱ヒノキ目に分類される常緑針葉樹の1種であり、
現生種としては本種のみでコウヤマキ属、コウヤマキ科を構成する。
ホンマキともよばれる。
2個の葉が合着したものと考えられている特殊な線状の葉が多数輪生状につく。
観賞用に世界各地で植栽されている。
材は古くから利用されており、古墳時代の棺に広く用いられていた。
その名が示すように高野山との関わりが深く、供花の代用とされる。
コウヤマキ類は中生代から北半球に広く分布していたが、
現在では日本固有種であるコウヤマキのみが生き残っている。
(Wikipediaより)

手水鉢

※拝殿舎内

本殿舎
彩色されてます。

※金箔も~

髭付き龍も~

※御由緒記

本殿舎脇から~

※奇麗に彩色されてます~

社殿正面の龍の裏側~

※本殿舎裏から~

里を見守りながら~



反対側から~

※金箔は弱い??

木鼻も綺麗に立体的に~

※銭形平次の銭を拾いました。

八幡鳩フォント


境内を一周してきました~

※昭和天皇御即位御大典記念

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