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令和八年、2026年は魔夏~涼しい所へ行こう!
丹生都比売神社、高野山、
小学校の林間学校思い出します。

全国の丹生神社元社、高野山の開山逸話
今ですよ今!
前には~01
有名武将の墓所、前畑頑張れ!とまことちゃん…
ほぉ~と感嘆が漏れます。
005和歌山県伊都郡高野町高野山(壇上伽藍)03~13

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
6輪ポタで~相棒自転車は…歩きポタに変更します。
浮ドンとまだサンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年07月26日
                                           UP日:令和八年08月14日

蓮池西側に架かる反橋

丹生都比売神社の
それを思い出しながら~

中の島に祠が~

東側にも反橋が~

真新しいお社

蓮池と善女龍王社は、和歌山県高野山の壇上伽藍にあり、国史跡に指定されている。

蓮池は高野山上最大の池であり、平安時代からあったものである。
古くは「金堂池」と呼ばれていたが、江戸時代に蓮が植栽されてからは「蓮池」の名前で親しまれてきた。
昭和初期まで水面を覆う蓮の群生が見られたが、
改修工事等で池の環境が変化したため、現在はほとんど植生していない。

善女龍王とは、龍神の一種であり、天候や農耕など水に関する信仰に
絶大な御利益をもたらすものとされている。
昔、中国の都 長安にあった青龍寺の鎮守として祀られており、別名 清瀧権現ともいわれる。
また、弘法大師が天長元年(824年)に京都の神泉苑で雨乞い祈願をした時に、
インドの無熱池(むねっち)という池から善女龍王を勧請したことでも知られる。
蓮池の中央に善女龍王が祀られた社がある。
この社は明和8年(1771年)春の旱魃時に、瑞相院の慈光僧正が
善女龍王を勧請して雨乞いの法を修したことに由来している。
以来、多くの人の信仰を集め毎年10月19日には善女龍王祭が催されている。
現在奉祀されている龍王像は、平成8年に東京支所下龍照院 鴻野弘有住職により寄進されたもので、
現社殿は同住職の寄進で新築されて、令和元年10月17日に遷宮された。
(ぐるりん関西HPより)


壇上伽藍も木立の中に~
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