
徳川家霊霊台の参道沿いに~
※多宝塔が~
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スレンダーな多宝塔
※全体が見えない~
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南院(なんいん)は、和歌山県伊都郡高野町にある高野山真言宗の別格本山の寺院。
総本山金剛峯寺の塔頭、宿坊。山号は高野山。本尊は浪切不動明王。
東大寺の子院である南院の僧・子島真興僧都によって創建された。
本尊の浪切不動明王は、空海が唐より帰国する時に嵐に遭った際、
船上で空海が自ら赤栴檀(しゃくせんだん)の霊木で彫り上げたものであるという。
空海はその不動明王に祈願するや、不動明王から光が発せられて荒波を切り、
嵐を鎮めて無事に帰国できたと伝わる。
そのことから名を波切不動明王という。
(Wikipediaより)
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波切不動明王像は当初は壇上伽藍の山王院に安置されていたが、
南院住職が維範大徳の時(平安時代)に当院に移された。
浪切不動明王は毎年6月28日に開帳される。
境内の北に隣接して徳川家霊台がある。
(Wikipediaより)
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見事な龍の彫刻
※お邪魔します~
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木鼻象
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天井龍図
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木彫龍の裏
※透かし彫り木彫が見事に
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香炉台の天邪鬼
※由緒記が書かれた奉納絵馬
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心の伝道
決断
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ホッとひと息
※改めて正面から~
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灯籠も~
※道路挟んで~
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鬼子母神
※関西では珍しい~
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影向神社サン
※手水鉢
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扁額
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お参りして~
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見事な髭題目
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日蓮上人遊学の遺跡碑
日蓮(にちれん、承久4年(1222年)2月16日 - 弘安5年(1282年)10月13日は、
鎌倉時代の仏教の僧。鎌倉仏教のひとつである日蓮宗(法華宗)の宗祖。
得度した後、虚空蔵菩薩に真剣に祈り、主体的な思索を重ねた結果、日蓮はある日、
各宗派や一切経の勝劣を知るという重要な宗教体験を得た。
次に日蓮は、この宗教体験を経典に照らして確認し、各宗派の教義を検証するため、
比叡山延暦寺・園城寺・高野山などに遊学することになった。
(Wikipediaより)
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山門内は~
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金輪公園に~
※奇麗な多宝塔
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何も説明書きは無いですが~
※多宝塔(たほうとう)は、下層が四角・上層が円形の二重構造をもつ
日本独自の仏塔形式です。
主に真言宗系寺院などで、多宝如来や釈迦如来などを
安置する塔として建てられました。
(Wikipediaより)
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相輪
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説明書きと思えば~
火気厳禁札
※この公園に
後に出る建物が~
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金輪塔と読めます。
※奇麗な檜皮葺屋根
宿坊 蓮華定院さん
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こんな杉が当たり前の様に~
不思議な空間です。
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