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令和八年、2026年も秋も本番~何処行こか?
今回のキーワードは織田家~

有楽斎と卑弥呼の足跡~
奈良盆地の縁、三輪山が目印!
古代と中世~行ったり来たり…
今ですよ今!
大阪中心部までは直線距離で40km!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

奈良県桜井市茅原(茅原大墓古墳)~05

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
タンデムポタで~相棒自転車は…BSダイヤモンド+ALPSクライマー号+UFO1号。
まだサンと浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年11月01日
                                           UP日:令和八年11月05日

前のページの踏切渡って~

※JR桜井線(万葉まほろば線)

三輪山目指して~

※電車が~

大神神社大鳥居

※バックに快走する~
227系電車(227けいでんしゃ)は、2015年(平成27年)より
運行を開始した西日本旅客鉄道(JR西日本)の
直流近郊形電車である。

(Wikipediaより)

茅原の集落へ~

※

奇麗な長屋門
表は母屋の旧飾り瓦?

※

村中道~

※ふと見上げたら~

何?と思えば~
唐獅子

※亀

弁財天様と飛竜

※

立派な瓦芸術と話していたら
住まわれている方が、ありがとう~と…
奈良では前にも~

※蛭子様の様な大黒様?
鯛は無く袋を担いでる~

もう一度、弁財天様
正面から~

※鍾馗様と鶴

唐獅子

※亀

お茶でも~
を辞退して…

※あちこちに飾り瓦が~
鳳凰

土蔵の脇を抜けて~

※

旧村の脇に~
古墳

※史跡 茅原大墓古墳
前回2009年は発掘調査中でした。

茅原大墓古墳(ちはらおおはかこふん/ちはらおおばかこふん)は、
奈良県桜井市茅原にある古墳。
形状は帆立貝形古墳。国の史跡に指定されている。
奈良盆地南東部、三輪山西麓に築造された古墳である。
1995年度(平成7年度)・2008-2012年度(平成20-24年度)に発掘調査が実施されている。
墳形は、前方部が短小な帆立貝形の前方後円形で、前方部を北北東方向に向ける。
墳丘長は約86メートル、後円部は直径約71メートルを測る。
墳丘は後円部で3段築成、前方部で2段築成。
墳丘外表では葺石・円筒埴輪列(壺形埴輪含む)
・形象埴輪(家形・盾持人形・蓋形・鳥形埴輪など)が認められるほか、
埴輪棺3基が確認されている。
特に盾持人埴輪は最古の人物埴輪として注目される。
また墳丘周囲には周濠が巡らされ(一部は溜池等として遺存)、
前方部北側には渡土堤が認められる。
埋葬施設は明らかでなく、副葬品も詳らかでない。
築造時期は、古墳時代中期初頭の4世紀末頃と推定される。
奈良盆地南東部は、古墳時代初頭-前期の3世紀-4世紀後半代に箸墓古墳を
はじめとする大王墓群(大和古墳群)が築造された地として知られるが、
茅原大墓古墳の築造頃になるとそれ以外の明確な首長墓は認められないことから、
古墳時代の政権勢力の変動を考察するうえで重要視される。
古墳域は1982年(昭和57年)に国の史跡に指定されている。
(Wikipediaより)

※箸墓古墳望む~

北方向
箸中村~

※何か落ちてる~

多分、遺跡巡りの資料~

※周濠

お邪魔しました~

※

伐採されてなければ形状は
分からないですね。

※
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