
時間が押してきました。
※柿の実にも目もくれずに~
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上ッ道沿いの
伊射奈岐神社参道碑を横目に~
※北へ~
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急ぎます。
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本瓦~
※ありゃ~
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街道を~
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少し入って~
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この辺り~
※在りました~
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寺院跡ですね。
※石仏が沢山
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道路沿いにも地蔵尊
毘沙門天石碑
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庚申塚
寛政期の物
※金毘羅大権現碑
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多くの地蔵尊
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如来様?
建治年間の文字が~
建治 (けんじ、旧字体: 建󠄁治)は、日本の元号の一つ。
文永の後、弘安の前。1275年から1278年までの期間を指す。
この時代の天皇は後宇多天皇。鎌倉幕府将軍は惟康親王、執権は北条時宗。
元年11月:北条時宗、蒙古襲来に備え九州探題(鎮西探題)を設置。
(Wikipediaより)
※気に成りますね。
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色んな時代の石工師が意匠を凝らして~
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可愛い方も~
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お堂の前の石燈籠にも
毘沙門天王銘
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お堂の中には~
※毘沙門様?
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残念ながら上半身は
見えなかったんですが~
彩色されています。
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下長岡公民館
下長岡は地区名でしょうか?
※御堂と石仏
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手水鉢
※石燈籠などの石材
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気に成る物を
もう一度~
※鑿の跡も鮮やかに~
名品やと思います。
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