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令和八年、2026年も秋も本番~何処行こか?
今回のキーワードは織田家~

有楽斎と卑弥呼の足跡~
奈良盆地の縁、三輪山が目印!
古代と中世~行ったり来たり…
今ですよ今!
大阪中心部までは直線距離で40km!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

そして(上ッ道)~23

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
タンデムポタで~相棒自転車は…BSダイヤモンド+ALPSクライマー号+UFO1号。
まだサンと浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年11月01日
                                           UP日:令和八年11月08日

引き返します~

※途中で、お土産に
黒豆の枝豆買って~

急ぎます~

※上ッ道に出ました。

南下します~

※気に成ったところをば~

露光が足りない~

※

柳本村道路元標

※

My橋

※石名塚古墳~

地蔵尊

※


※夕日が~

古い親柱

※

辻村~

※

軒雁木板

※千本格子

一の鳥居

※

此処は今日初めて~

※朝臣柿本人麻呂公屋敷跡碑

柿本 人麻呂(かきのもと の ひとまろ、
生年不詳 - 和銅元年〈708年〉頃)は、飛鳥時代の歌人。
名は「人麿」とも表記される。
後世、山部赤人と共に歌聖と呼ばれ、称えられている。
三十六歌仙の一人で、平安時代からは「人丸」と表記されることが多い。
柿本臣は、孝昭天皇後裔を称する春日臣の庶流に当たる。
人麻呂の出自については不明である。
生前や死没直後の史料には出自・官途についても記載がなく、
確実なことは不明である。
(Wikipediaより)

※

此処で浮ドンのBSキャンピングの
リアタイヤパンク~

※まぁ~自動車まで近いので
修理するより押しますわと~

JR桜井線の高架橋から今日の
おさらいが見えます~

※山の辺の道辺りと
手前は小川塚古墳

R169沿いを~

※

もう少し~

※箸墓古墳

駐車場到着!

※積みこんで~

JR桜井駅で
お疲れ様!

※帰り道~
耳成山が手を振ってました~
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