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令和八年、2026年も秋も本番~何処行こか?
今回のキーワードは織田家~

有楽斎と卑弥呼の足跡~
奈良盆地の縁、三輪山が目印!
古代と中世~行ったり来たり…
今ですよ今!
大阪中心部までは直線距離で40km!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

奈良県桜井市穴師(穴師坐兵主神社)~09

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
タンデムポタで~相棒自転車は…BSダイヤモンド+ALPSクライマー号+UFO1号。
まだサンと浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年11月01日
                                           UP日:令和八年11月05日

鳥居の手前に相撲神社サン
後程寄らせていただきます~

※山の辺の道から300メートル程東へ、なだらかな坂を上ると神社の入口があります。
(桜井市観光協会HPより)

穴師坐兵主神社 鳥居

※まだ先なので
相撲神社で引き返す方も~

もう少し行けば神社入口が~

※大兵主神社
晩秋の参道沿い及び境内の紅葉は見事です。
穴師坐兵主神社、穴師大兵主神社、卷向坐若御魂神社の三神合祀の神社で、
三社とも式内社に比定されている古社。
社記によると、本社は崇神天皇の時代、倭姫命が天皇の御膳の守護神として
奉祭せられたといいます。
元々、弓月岳にあった穴師坐兵主神社(上社)が、応仁の頃に焼失し、
現在地に鎮座していた穴師大兵主神社(下社)に合祀され、
同じく巻向山にあった卷向坐若御魂神社も合祀されて、
現在のような祭祀形態となったと思われます。
(桜井市観光協会HPより)

長い参道~

※

手水舎

※境内摂社も~

社殿前に到着!
標高144.8m附近

※本殿舎3柱の屋根が見えます。

 ねっ!

社殿前燈籠

永代常夜灯

拝殿舎前

※

狛犬
阿

※吽

狛犬
阿

※吽

狛犬尻尾

※多くの奉納者

拝殿舎脇から本殿舎チラリ

※松明籠

ヤブガラシが~
清掃されていない?

※反対側も~

案内板
延喜式内社なんですね。

※拝殿舎前の
お供え物?

反対側からの本殿舎

※全景見たいですね~

境内摂社

※

弁天池?

※明治神宮遥拝所

弁天池対岸より~

※歌碑

反対側から~

※境内摂社

此方も~

※

お邪魔しました~

※
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