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令和八年、2026年も秋も本番~何処行こか?
今回のキーワードは織田家~

有楽斎と卑弥呼の足跡~
奈良盆地の縁、三輪山が目印!
古代と中世~行ったり来たり…
今ですよ今!
大阪中心部までは直線距離で40km!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

奈良県桜井市三輪(檜原神社)~06

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
タンデムポタで~相棒自転車は…BSダイヤモンド+ALPSクライマー号+UFO1号。
まだサンと浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年11月01日
                                           UP日:令和八年11月05日

さて次は~
標高86m附近

※有名処へ~
歴史街道ですもん。

上ります~

※案外急坂~

竹藪も~

※井寺下池横に休憩所
標高118m附近
 
サンクス浮ドン!!!

桜が植えられています。

※農村周遊自転車ルート図

電動アシストが要りますね。

※奈良盆地平野部遠望~

先も竹藪~

※

万葉歌碑

※檜原わらべ花の里脇を~

三輪山も~

※先に鳥居

標高129m附近

※
檜原神社(ひばらじんじゃ、北緯34度32分18.24秒 東経135度51分16.98秒)

祭神:天照大神若御魂神・伊弉諾尊・伊弉册尊
式内社「巻向坐若御魂神社」。初代元伊勢とされており、崇神天皇の時代、
初めて皇祖神(天照大神)を皇宮の外で祀ったのがこの地といわれる。
「檜原」は「日原」が変化したもので、江戸時代までは「日原神社」などと
表記される場合があった。
大神神社にはある拝殿すらなく、三ツ鳥居を通して直接三輪山を拝む
(ご神体は山中の磐座である)。
嘉禄2年(1226年)の「大三輪鎮座次第」に記載されている社伝に、
大神神社について「当社(大神神社)古来宝倉無く、唯三箇鳥居有るのみ。
奥津磐座は大物主大神、中津磐座は大己貴神、辺津磐座は少彦名神」とあることから、
檜原神社には太古の大神神社の姿が遺されているといえる。
なお境内には崇神天皇の皇女で天照大神の祭祀を司った豊鍬入姫命も祀られている。
(Wikipediaより)

社務所

※鳥居を見返って~
二上山鞍部に夕日が落ちるのは
年に二回(春分10日前と秋分10日後)とか~

三つ鳥居

※綺麗に掃き清められています。

三輪山が御神体

※豊鍬入姫命

放浪の神
元伊勢なんですね。
元伊勢(もといせ)は、三重県伊勢市に鎮座する
伊勢神宮(皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮))が、
現在地へ遷る以前に一時的にせよ祀られたという伝承を持つ神社・場所。
元伊勢伝承は『皇太神宮儀式帳』・『止由氣宮儀式帳』や、『古語拾遺』、
『延喜式』などの所伝から派生しているが、詳細な伝承地については不明な点が多く、
以前は二十数箇所とされていたものが現在では六十箇所を超える。
これらは各地の神社に伝わる伝承が元となっており、
中には近隣で伝承地を唱えるものもあるなど、
伝承地の真偽のほどについては不明である。
(Wikipediaより)

※

大神神社まで続いてます。

※境内風景~

ボランティアの方が
無料観光案内をされています。

※見返って~
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