
上ッ道を~
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流れも清く~
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大きな蔵~
酒蔵ですか?
※商家の面持ち
軒雁木板
三重県の南部には、関宿の幕板と同様に軒先に
板を取り付ける「軒がんき板」と呼ばれるものがあります。
(『関宿かるた』続く七七」HPより)
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辻の旧村は街道沿いに広がっていました。
脇道へ~
※大きな御家
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この先にも神社が~
※鳥居がチラリ~
後程ね!
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寺院の中庭の様な~
※釈尊寺さん
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扁額
※歴代の墓標
左の南無阿弥陀仏碑の
前の石の上には昔、棺桶を置いたとか~
枕経の代わりでしょうか?
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山門裏にはトタン被せ家屋
※街道沿いの造酒屋のレンガ煙突
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此方が正面でしょうか?
※鬼瓦に鬼師の銘が~
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瓦工〇本〇良衛
※三拾尾屋佐平治
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各々の意匠が~
※新旧織り交ぜて~
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似てますが違いますね。
※檜瓦
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地蔵堂
※中は~
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地蔵堂覗いて~
※多くの地蔵尊が~
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色んな意匠
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宝篋印塔
脇に千手観音
※境内風景
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軍人さんの墓標
※ジモティさん登場~
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神仏習合
※本殿舎
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社殿前の狛犬
阿
※吽
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狛犬
阿
※吽
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お聞きしたら堺市で
先生されていたようで~
※お話を~
鎌倉期の石佛も…と
伺いました。
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色々地域の事も伺って~
※感謝です~
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