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令和八年、2026年も秋も本番~何処行こか?
今回のキーワードは織田家~

有楽斎と卑弥呼の足跡~
奈良盆地の縁、三輪山が目印!
古代と中世~行ったり来たり…
今ですよ今!
大阪中心部までは直線距離で40km!
無名處にも、ほぉ~と感嘆が漏れます。

奈良県桜井市芝(九日神社)~01

だからいつもの神社・仏閣と路地・旧村探し~
タンデムポタで~相棒自転車は…BSダイヤモンド+ALPSクライマー号+UFO1号。
まだサンと浮ドンと~!

※マウスポインターを置いてください。 
                                           撮影:令和八年11月01日
                                           UP日:令和八年11月04日

京奈和自動車道走って~
エー天気です!

※待ち合わせは桜井駅

この日は秋のイベントが各地で~
人が多い!
標高77m附近

※見慣れた風景~
01 02

織田家に関する案内は無いですね~

※模擬古墳

三輪明神、三輪恵比須神社行きのバス~
イベントですね。

※今日は、この辺りを~

集合してからの
ミーティング!

※

三輪山(466.8m)が
この日のランドマーク

※

箸墓古墳近くの
ひみこの庭駐車場は¥0!!
感謝です~
箸墓古墳(はしはかこふん)、箸中山古墳(はしなかやまこふん)は、
奈良県桜井市箸中にある古墳。
形状は前方後円墳。実際の被葬者は不明だが、宮内庁により
「大市墓(おおいちのはか)」として第7代孝霊天皇皇女の
倭迹迹日百襲姫命の墓に治定(じじょう)されている。
また、笠井新也の研究以来、倭国の女王卑弥呼の墓ではないかとする
学説がある。
周濠部分は国の史跡に指定されているほか、一部が「箸中大池」として
ため池百選の1つにも選定されている。
672年に壬申の乱の戦場の一つになり、地元の豪族・三輪高市麻呂の
勝利が伝えられるが、その記事では箸陵と記されている(『日本書紀』)。
(Wikipediaより)

※さて出発~
R169沿い

溜池の多い地区です~

※
小さな神社ですが~

明治期の地図では
織田村芝の旧村

※九日社銘の燈籠
(くにち?)

燈籠竿に書かれています。

 
奇麗な形

※天明期銘

手水鉢にも~

※これは?

本殿舎前の狛犬

※
 
拝殿舎

※御祭神  多紀理毘売命 ( たきりびめ )

       狭依毘売    ( さよりびめ )

       多岐都比売命 ( たぎつひめ )
 
一現社流れ造の本殿舎

堺
大鳥町中
何でしょうか?

※

陰陽石

※

神社裏は溜池

※

昔からの道路ですね。

※隣の地蔵堂

御堂内は沢山の地蔵尊が~

※国道整備の集積地?

路地の向こうに三輪山

※水分水路施設も~
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